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連載中
ecocolo"エスペラント語で話そう Saluton! 2 dua"
よりみちパン!セ"この気持ち、いったい何語だったらつうじるの?"
Krash Japan"storytelling"
Wooly"ロンリロLonlilo"


between the books project vol.1 "us" at GALLERY 360°
半年間のニューヨークACCのアーティスト・イン・レジデンスで制作したアート作品を はじめてギャラリーで発表します。
テーマはアメリカと日本とジャック・ケルアックのオン・ザ・ロード。
写真家ホンマタカシ氏によるbetween the books project プレゼンツvol.1
2008年10月14日(火)〜29日(水)まで
オープニング・レセプション 10月14日(火)
GALLERY 360°
営業時間:月~土 12:00 - 19:00 休廊:日曜日・祝日
〒107-0062 東京都港区南青山5-1-27-2F tel : 03-3406-5823
ポストカードデザイン:黒田益朗

us



群像"ぼくのアンネ"
"ぼくのアンネ"という140枚程の小説を10月7日発売の"群像"(講談社)に書かせていただきました。


この気持ち、いったい何語だったらつうじるの?
kimochi
"よりみちパン!セ"シリーズで言葉にまつわる連載はじめさせていただきます。10月25日から連載スタート。



Numero TOKYO
"Numero TOKYO"の"男の利き手"奈良美智さんのインタビューをさせていただいています。
写真は操上和美さんです。


The Powell Street Festival Society presents "Ocean Fresh" exhibition at Helen Pitt Gallery
Birdo Flugas さんの企画でカナダ・バンクーバーにて行われる展覧会へ参加させていただくことになりました。
8月2日には家族風景のドローイング集"Families"のスライドショーも上映させていただきます。

families

日時 2008年8月1日(金)-8月15日(金)
場所 Helen Pitt Gallery(カナダ・バンクーバー)
   入場無料
   月曜日定休
オープニングパーティー 8月1日 Fri 20:00-
アーティスト・トーク 8月2日 Sat 14:00-
出展作家: 郡司侑祐(美術作家)/小林エリカ(コミック作家)/平間至(写真家)/松本力(アニメーション作家)/師岡とおる(イラストレーター)

主催 パウエルストリートフェスティバル実行委員会
協力 ヘレンピットギャラリー
助成 カナダカウンシル/カナディアンへリテージ/BCアーツカウンシル/BCゲーミングコミッション/バンクーバー市


わたしとエミリー
"カタリココ"にあわせて会場の渋谷Flying booksさんにて "わたしとエミリー"という小さな展示を行わせていただくことになりました。

emily

詩人エミリー・ディキンソンをマサチューセッツはアマーストへ訪ねたときのドローイングやエミリーの詩など数点を お店の本のあいまに展示させていただいています。
2008年7月16日(水曜日)から8月21日(木曜日)まで
会場:渋谷・Flying Books
東京都渋谷区道玄坂1-6-3 渋谷古書センター2F
(tel)03-3461-1254  (mail)info@flying-books.com
emily box
"わたしとエミリー"アルファベット26個限定ボックスセットも作りました。

カタリココ
昨年1年間スイッチ・パブリッシングのカフェで行なわれた大竹昭子さんのナビゲートによるトークと朗読の会"カタリココ"。対談と朗読の他に当日は、アメリカ横断をした際のドローイングの小さなスライドショー"USA"をやります。ぜひ足をお運びいただけたら嬉しいです。
7月19日Sat.
OPEN:20:10 start20:30
料金:1500円
会場:渋谷・Flying Books
東京都渋谷区道玄坂1-6-3 渋谷古書センター2F
(tel)03-3461-1254  (mail)info[a]flying-books.com ([a]を@に差換えて送信してください。)
(6.23より予約受付開始です)


Gallery Trip2008+Wooly vol.8 release Party
この度、表紙を描かせていただいたバイリンガル・マガジンWoolyの創刊記念パーティーにあわせ 5号分の連載マンガ"Lonlilo"(涙を流すとおしっこをもらしてしまう女の子とおばけの話)の原画と展示を行わせていただくことになりました。
cover
*リリース・パーティー
6.7(Sat)
18:00 Open (-22:30)
DJ KENSEN(JAZZY SPORT)/Gu-tara GIG YURIFA ART bon.

*展覧会
6.8(Sun)-14(Sat)
Open 12:00-20:00

*場所
Gotanda Sonic
〒141-0031 東京都 品川区 西五反田3-8-3 町原ビル1F 山手線/東急池上線五反田駅より徒歩7分 東急目黒線上動前駅より徒歩5分 山手通り"大崎郵便局交差点"付近、目黒川沿いの信号を目黒方面へ(一方通行)。 目黒川沿いを約100m程直進。川沿い左手に5TANDA SONICが見えます。
http://www.gotanda-sonic.com/access/



INVASAO TSUNAMI
ブラジルの展覧会に"終わりとはじまり"の短編映像が参加します
convite
2008年5月23−25日までです。


American Chronicle
chronicle
2007-8にかけてアジアン・カルチュラル・カウンシルの招聘にてNYに滞在し、帰国しました。
アメリカン・クロニクルというプロジェクトをやってきました。



群像
"オン・ザ・ロード2008"というエッセイを書かせていただきました。



森の図書館
library
九段下にあるとても斬新な図書館、千代田区立図書館の広報誌に"森の図書館"四コママンガを二回にわたって描かせていただきます。



共同通信
黒澤珠々さんの著作"楽園に間借り"の書評を書かせていただきました。
9月13日配信です。


ecocolo
ecocolo
エココロブログが"エスペラント語で話そうSaluton!2duaドゥーア"になりました。
それにともない、誌面でも連載がはじまります。
テーマは宮沢賢治"銀河鉄道の夜"
エスペラント語をまじえて読んでゆきます。お楽しみに!


アヴァン・ポップ増補新版
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"アヴァン・ポップ"(ラリイ・マキャフリィ著、巽孝之+越川芳明編)増補新版"アヴァン・ポップ プラス"が遂に6月下旬に発売になります。ラリイ・マキャフリィ、巽孝之、両氏による新序文に加え、筒井康隆&ラリイ・マキャフリィによるゴダール論の対談、が増補!

文学に関するもっとも新しい概念である"アヴァン・ポップ"についてこの本より詳しく書かれたものはない。一つだけ教えてあげよう。それは、日本と米国の血が入り混じったものなのだ。それ以上は、この本を読んで!
― 高橋源一郎

『ドンキホーテ』はロマンスに対する小説という新ジャンルの立ち上げだった。"アヴァン・ポップ"はSFやミステリーやファンタジーを換骨奪胎する文化市場への無償の贈与だった。この揺り籠で育った子どもが今文化の最前線で葡匐前進している。
ー 島田 雅彦

私も作家の千木良悠子さんと の対談で参加させていただきました。
ラリイ氏が来日!
6月26日は青山ブックセンター本店洋書コーナーにてトークショーもあります。
青山ブックセンター 6月28日は慶応大学にて講演会も。詳しくは 巽ゼミホームページ


ecocolo
エココロ8月号にエスペラント語で話そうSaluton!番外編『銀河ドリームラインの旅』が掲載です。
とっくりさんとエココロブログ"エスペラント語で話そう Saluton!"
で学んだ1年間の知識をもとに、宮沢賢治のふるさと岩手県花巻をたずねました。
写真家の野川かさねさんを迎えた鉄道の旅です。


ユリイカ
ユリイカ6月号の上橋菜穂子特集に『獣の奏者』のトリビュート・コミックをかかせていただきました。


Milk Japon
フランス発のキッズ・モード誌"Milk Japon"にカラーコミック"こどものくに"8P連載が6月号よりはじまります。


こどものころのあんな気持ち、こんな気持ち。いまのこどものあんな気持ち、こんな気持ち。


小説"ノース・ショア"
文芸誌"群像"4月号(講談社)にひさびさ長め(100枚)の小説を書かせていただきました。
ぜひ読んでやってください。


CUTiE ガール・ミーツ・ボーイ新連載はじまります!
雑誌"CUTiE"(宝島社)4月号より恋愛小説連載はじまります!
"ふたりの出会う日、出会う場所"女の子と男の子それぞれのインタビューをもとに、二人の出会った場所とその時のことを、毎回小説にしてゆきます。 第一弾は"サマーランド"お楽しみに。


ヴィレッジヴァンガードプレス
書店ヴィレッジヴァンガードさんの出しているフリーペーパー13号にインタビューをしていただき、14号に"クロタンとピコドン"という、お札が大好きな山羊と、山羊になりたい女の子、のカラー四コママンガを描かせていただきました。



Woolyにてコミック"ロンリロ"新連載!
バイリンガル・フリーマガジン"Wooly"にて8Pのカラーコミック連載はじまります!



涙を流すとおしっこをもらしてしまう女の子とお化けのお話。 3月1日刊行です。



krashjapan
倉敷から東京・ロンドン・ニューヨーク・レイキャビクへ発信するフリーマガジン"krashjapan"にて8Pカラーコミック描きました。

3月刊行予定です。



中日若手作家交流会議

中国北京へ日本人作家の方達と共に会議に参加させていただきました。
そのレポート・エッセイ"クリスマスの北京にて"が"文學界"3月号に掲載予定です。




attention

エッセイと批評と語りのリトルマガジン"attention"にエッセイ"地中"を書かせていただきました。
一部書店と直接販売のみとのことですが熊野純彦さん、山崎佳代子さん、与那原恵さんはじめ素晴らしい文章を書かれる方が執筆しています。
購読等の問い合わせは[attention]編集室 ed_attention@yahoo.co.jp





Panic Americana

"Panic Americana vol.11"作家の千木良悠子さんと会話で参加させていただきました。
特集はTRIC。トリックに関する対談が秀逸です。




ユリイカ
2007年1月号"特集松本大洋"
松本大洋さんのマンガ"ナンバーファイブ"のトリビュート・マンガを描かせていただきました。




エスペラント語で話そう Saluton!
"ecocolo"のブログにて、とっくりさんと共にエスペラント語をはじめました。エスペラントとは、約100年前に、ザメンホフという人が、言葉が違うことでおきる争いをなんとかできないものか、
世界中のひとがわけへだてなく話すことはできないものか、という思いと言語学に基づいてつくられた人口言語です。
日記形式で、学習をすすめてゆきます。1年間で全文法を網羅して、めざせぺらぺら予定です。



ユリイカ
ユリイカ"われ発見せり"2006.6.に"恋をすること詩をかくこと"にエッセイを書かせていただきました。


anan
マガジンハウス"anan"2006.9.6No.1526"恋愛相談室"にエッセイを、
2006.10.18 No.1533"中国パンダ紀行、魔法のスキンケア・ライフ"にマンガを書かせていただきました。マンガは小野小町です!



Krash Japan
倉敷・東京・ロンドン・パリで配布されるフリーマガジンKrash Japanで倉敷をテーマにしたマンガを連載しています。
3号目ができました。今回は特別編で下津井節の踊り方。もうすぐTシャツもできます。



"Full Metal Apache"Takayuki Tatsumi
アメリカデューク大学出版より、巽孝之先生の評論集が発売されました。
Waiting for Godzilla:Toward a Globalist Theme Parkの章に画像を載せていただきました。加えて"爆弾娘の憂鬱""ネバーソープランド"に関しての評論を書いていただいています。Larry McCafferyのforewordも読むことできます。

amazon



Coyote
"Coyote"2006.2.6No.10"生まれかわり"というエッセイを書かせていただきました。


"CUTiE"ぼくのわたしの万葉集
2006年4月号"CUTiE"より、最終見開きページに、コミックの連載はじまります。
古今東西歌は数々あれど、歌の世界にそびえたつ万葉集に、挑戦です。
日本最古の歌集は 今を恋する生きる ぼくらのバイブル


"終わりとはじまり"ショートフィルム
Krash Japanウェブ

(こちらでは"奇跡の市"に加えて"最後の詩"も御覧いただけます)
マガジンハウスウェブ (右側のショートフィルム上映中のバナーをクリックしていただけると映像がはじまります。)
その他、六本木ABCさん店内等でご覧いただけます。


"終わりとはじまり"夏編予告第一弾!
ランボー"地獄の一季"40p書き下ろしです。
"ウフ."no.200606